このページでは、高知県中西部で見られたオニヤンマの 産卵シーン や 羽化 の様子を中心に オニヤンマの世界 の一端を写真や動画にまとめてみました。 成虫の オニヤンマ の出現期は6~10月ですが、最も多く見られるのは夏の7~8月だそうです。 成熟したオニヤンマの体長は、メスが約110mm、オスが85~95mm程度になるそうで、特に♀は実物をみると重厚長大なトンボ類 時期別リスト ページ内目次 トンボ類 時期別リスト; 羽化前でも小さいヤゴが存在します。 スポンサーリンク オニヤンマはヤゴで生きている間が数年あるので、トータル的には4~5年ほどが平均寿命と言えると思います。 しかしギンヤンマはヤゴでいる期間がオニヤンマよりはるかに短いので、トータル的にも1年くらいだと思います
ギンヤンマのヤゴが羽化しました 子どもと岡山と
